こんな暑い日に断水 被災地の苦難を思うと

京都も暑いし、本州各地で体温超えの38℃とか、蒸し暑い上、日差しも強く体感は厳しかったです。
日傘をさしても、少し歩けば汗だくで、衣服やカバンも高熱を帯びていました。日陰や、建物に入ってクールダウンして、水分を取りたくなります。
家に帰れば、シャワーを浴びて、すぐ着替えたいところです。
もちろん、エアコンの効いた家、職場とクルマや電車の通勤などでは、日中の猛暑を凌げる人もいます。
それだけに、熊本地震の被災で、避難所にいる人や、断水などの被災住宅にいる方の苦難を思うと、贅沢をしているといか幸運だと思います。何かできることはないかと思います。
支援に駈けつける仕事もラクではありません、敬意を表します。
それにしても、能登の地震が1月2日のお正月の真冬で、今回の熊本が1年でもっとも猛暑が続く真夏の時期とは、地震そのものは仕方ないし季節を選ばないのですが、何とかならないものかと思います。

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