日本テレビ系の24時間テレビ、愛は地球を救う?まだ、やってるのか。

系列局の不正もあったけど、視聴率も下がり、ステータスは地に落ち落ちても、お祭りのようにやっています。
当たり前にノーギャラ、スポンサーなしがチャリティというもの。なんだかなあです。
偽善がまかり通しすぎです。もちろん全てが嘘じゃないし、一生懸命なキャストやスタッフ、職員たちもいるのでしょう。
これは他の既得権益の仕切る業界、行政も同じです。長くやって老害のような人が指図して、それが当たり前になっています。
だから、京都でも、関西の系列局も、協賛してある商業施設でも喜々と集まり、チャリティを楽しみにしている人もいます。嘘くさいマラソンや、ドキュメント、ドラマ、歌唱などもそれなり作り込めれていて感動したという人も中にはいます。
だから、厄介なことに、やめられない言い訳ができるのです。
大物タレントにも参加しない人拒否している人が増えています。地上波がもっと存在を失くすもきまで、とりあえず延命はするのでしょうか。そのプレゼンスはどんどん低下していくでしょうね。
