社会保険料は間違いなくドンドン上る

公的年金の破綻はありえません。だから年金保険料は払うかもしくは条件により免除の手続きは必要です。未納のままだと徴収の動きはますます熾烈になる時代です。
ただ年金で満足の時代ではないのは巷間いわれるところです。国民年金は現状で月6万5千円、夫婦で13万、夫厚生年金で妻ほぼ専業主婦のモデル夫婦で月22万。これで足りないのはもちろん、手取りではありません。介護保険や後期高齢者医療なども天引きされます。所得税、住民税、固定資産税もしくは家賃も払わなければいけない人がいます。
そしてこれらの税金や社会保険料はじわじわ上がっています。一番しんどいのはここです。日本の財政が厳しいのと、少子高齢で人口も減るため、保険である以上対象者である保険料も上げ、給付も減らす。税金も稼ぎがある人からは少しでも取らざるを得ない情勢です。そしてマイナンバーをはじめ給付よりも、徴収に力を入れて、給付は申請主義もなかなか転回できないのです。
給付をあまり期待しすぎず、身の丈にあった生活をし貯蓄や投資を考えましょう。

上質なチョコレートで作ったグルテンフリーの【ガトーショコラ】

サギ多発:安全なマイナンバー推進を早く

いわゆるオレオレ、振込詐欺のやり口はどんどん手が込んで、見事な騙しをしてきます。
私も保険年金や健康保険の相談業務をしているが、本物の行政が給付や還付の案内をしても確認のため訪れる人が後を絶たないです。
消費税増税対策の年金生活者給付金もそうですし、高額医療費や介護合算医療費の還付など、預金口座やマイナンバー電話等個人情報を書いて送り返せとの書類も多い。少し行政批判になるが、これを年金生活者のお年寄りに強要し、申請主義を継続するのには限界があるように思います。
極め付きは75歳が近ずくと後期高齢者医療保険に強制異動させられるため、それまでの保険料振替口座はリセットされまた手続きです。75歳の方ですよ。それを引き受ける行政窓口も説明や問い合わせだけで大変です。不謹慎ですが、ここらで大きな詐欺でもあって問題にならない限りこの効率の悪い申請主義を続けるのでしょうか。後期高齢者医療制度は高齢化の日本で独立させて必要なのは一歩譲っても、いくら組織が違ってもマイナンバーと口座を紐付けて、高齢者に面倒を掛けずに国民健康保険等からスムーズに移行させることを真剣にかんがえないといけません。
そのためには若い頃からマイナンバーカードの発行保持と、一定のセキュリティをもって、口座や運転免許、年金手帳などとのリンクが可能です。還付や給付されるものも天引きされるものも、特別な家族や所得の変更がない限りすべて自動化さるのが安全で理想です。
申請主義で洩れて国庫に戻るなど本来おかしいのです。そこは国政選挙で上げ、国会で固めて法案化していってほしいところです。行政のムダも本来もっとなくせます。問い合わせ確認はガイダンスになりますが、人間より分かり易くとっつきやすいものにするのです。今の老人は機械が苦手で人間の窓口を頼りたがりますが、少子高齢でどんどん対応できない時代になります。テレビ窓口でもタッチパネルでも音声ガイダンスでももっといいものができます。AI!将棋やチェスやってないで高齢者向けの福祉や行政手続きにもっと早く目を向けて開発して欲しいです。
今日は要望が多くなりました。お近くの行政窓口に、口座情報の入力機会を減らせと要望するところからはじめましょう。

フラワーギフトで感動のサプライズプロポーズ

80:50問題、老老介護問題

元農水省事務次官による息子の殺人。ひきこもりで発達傷害で殺意を感じたそうだが、次官という超出世の高級官僚で退職金だけでも最初の農水省から9千万貰い天下り2回、今も不動産収入月80万。FPから見ても規格外のお金持ちだが、妻は鬱で娘は兄等の家庭事情で自殺。
それだけの金と頭、コネがあれば、警察や何か頼める先は無かったかとも思います。人間追いつめるのは家族、身内。逃げられないのも家庭、特に老人なのかもしれません。
高齢化社会の難しさはいろいろあります。若い人が就職しても、結婚しても当然のように別居してしまう時代です。高度成長期は主流でバブルあたりまでは、まだ若い夫婦が両親に孫の世話をしてもらうケースも多かったのですが、この頃がもともとおじいちゃんおばあちゃんとの接点も少ないまま、老人世帯が孤立していくケースが目立ちます。
介護保険のシステムにも限りがあり、ストレスは溜まります。年金や施設もそれはそれで老人の孤立を深めたのかもしれません。昔は兄弟や一族も多く、家で面倒を見たのが当たり前だったのですが、お金がないと厳しいですし、お金があってもこんな事件を聞くとやりきれません。お金は欲ばればいくらでも入りますし、足ることを知らないと幸せのために使えません。誰もが老います。それまでに周りと仲良く、節度を持ってお金や面倒のかからない老いに至りたいものです。

伝統と先端の結晶 手延和麺「小神」

ふたご座 流星群ピークですが

昨夜12月15日午後10時頃、私も北の空を青い鮮やかな流星見ました!

まずは双子座の方、自分の星座を見つけましょう。自分のソーラーリターンは春でも見えるのは秋が深まって冬に至る季節。その他の方も冬の大三角形をたどり、左下ボルックスの少し上に流星群の放射点が来るそうです。月が明るくてなかなか条件は微妙ですが、月を上手く見ないで放射点からの流れ星に出会えますように。
流れ星を探す人は夢見がちなロマンチストとも捉えられますが、好奇心旺盛で積極的ともいえます。
夢が実現できますように実直な努力も必要です。

激安ゴルフウェア・ゴルフクラブの有賀園ゴルフオンラインAGO

スマイリングシンデレラ!

今年の流行語のトップ10に入ったほど、笑顔の可愛い渋野日向子選手、通称シブコ。スマイリングシンデレラとも言われゴルフ界ではおじさんにも追っかけられる大人気だそうです。
どちらかというと目の細い。美人とか別嬪という感じではなく、ひたすら笑顔が受けている。
フィギアスケートの紀平梨花選手なども別嬪というよりは、可愛らしい笑顔で、スタイルや美人度ではロシアの選手にはかなわない素朴な感じの子です。
顔面偏差値重視で、女性蔑視と言いながら、恋愛や就職や、テレビ局や芸能界入りのため、整形が当たり前で没個性化しているような時代に爽やかな印象でした。
逆に最近の女子アナや、アイドルの女優さん、キレイだけど誰が誰か分かりにくいのと、ちやほやとされる中、本当に実力をつけるのは結構大変なことです。
結局外見目当ての悪い男性ももちろん沢山いますから、男も女も中身を磨くことが大切です。

女性専用ゴルフウェアレンタルサイト ゴルクロ

漢字一字や流行語でなく、今年を振り返ろう

平成から令和に変わった2019年もあと半月ほど。年末進行などといってもう前倒しでかなり来年の仕事を進めている業界もあるでしょう。1年間の仕事としてはあと1、2週の方もおられれば年末年始んめりはりなく仕事やお休みの方もおられるでしょうが、一応1年のひとくくりがまじかです。
メディアでは早々に今年の流行語や漢字、重大ニュースなどがにぎわっています。
準備や選考を考えるとどうしても11月あたりにブレイクしたら不利な気がします。これはこのミステリがスゴイとか、かつてのレコード大賞とかでも同じ傾向で翌年対象になると忘れ去られ勝ちになります。
1年を振り返るのは大事ですし、卒業や入学、結婚、就職、転職、事故、災害など大きなイベントを思い出し振り返る方もおられるでしょう。
大事なのはこの年、どれだけ自分が変化したかであり、それは回数だとか金銭など数値で冷静に振り返ることも大事です。企業決算と同様あと半月でもなんとか昨年並みに近づけるように、まさにゲームセット、ノーサイドまであきらめずに頑張るのも必要です。そして年がかわれば運も変わります。今年の頑張りを来年にと投げる。今はそんな時期。しっかり振り返って自分と自分の位置を見つめなおしましょう。

傷害年金受け取るための最低限

生活保護を受けておられる方から、お2人ほど障害年金がもらえないかお問い合わせをいただいた。
残念ながらお2人とも傷害の程度以前のに国民年金の受給要件を満たしていなかった。しかもその理由が区役所などに行って年金納付免除の手続きをしておけと言われながら、面倒くさくて未納のままだったという話。
生活保護は最低限のセーフティネット。健康で文化的な最低限の生活とはいえ生活保護は、低いと言われる国民年金だけの人よりさらに半額程度の給付。傷害年金を受け取るために、生活保護での年金納付免除の手続きさえしていれば傷害2級認定で老齢基礎年金程度の月6万5千円が給付されます。他の民間医療保険入れない状況が想像されるだけに最強の医療保険と言えます。どうあえ生保受けてるからとメンド臭がると健康を害して傷害が出た時給付に大きな差がつきます。受給期間の長さは問われませんが初診日において、初診日が2ケ月前まで直近1年間未納がないことが条件になります。納付でなく免除手続きでも未納でないという条件は満たします。

学資保険・生命保険・がん保険なら、知識豊富なFPが対応する『保険の比較相談』

思い出から22:嵐山、太秦

2007年から京都市右京区太秦に住みました。草津、大阪、姫路、京都の各オフィスに通い2019年定年退職。嵐電で行く嵐山が近い。
実家の中京区から見れば西の端だと思っていたが、地下鉄東西線が延び交通至便。嵐電と地下鉄2ウエイアクセツの最寄。
駅のビアガーデン、キモノフォレストなどパビリオンのような京福嵐山駅にも10分。
景色は、東北とも瀬戸内とも東海とも違うが毎日はそれぞれ輝く。
沢山の友人知人貧富喜怒哀楽それぞれ。
どこに住んでもまあ生きていくのは辛いし楽しい。

指輪は二人で…花を贈るプロポーズなら【メリアルームメン】

いつまでサンタクロースを信じてましたか?

クリスマス、お正月と控える12月、気ぜわさとともにやはりワクワクするような気持ちも起こりませんか?私は人々が準備しているこの時期が一番好きです。
商店街の小さな店をやっていた両親。とくに父が箱からいろいろなクリスマス装具を出して、これをアソコにあれはあっちにとかやっていました。まだまだLEDはおろか自分で発光する電飾などない時代ですがそれはそれで来た人を喜ばしたでしょう。
今は目抜きのストリート、大きなターミナルや商業施設、高級な住宅街にもものすごいツリーやら電飾が輝いています。
子供たちはそれでもサンタを信じているのかな。
いくつまでサンタクロースを信じていましたか。

私のムスメは結構ピュアでいつまでもサンタに感謝してました。その弟ムスコは意外と冷めて早かったような気がします。学校の友達からいろんな情報が来ますからね。要求するプレゼントはインフレするのですが。
子供の頃そんなに何もかもなかった時代なんで、怪獣の人形やプラレールなど自分が欲しかったもの子供にやりました。いい思い出が無い人も今から信じましょう。
私?私は今でもサンタ信じています。

━☆★☆★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大切な人へのプレゼントに、モノではなく体験を贈りませんか?
ソウ・エクスペリエンスは、様々なテーマの体験ギフトをご用意しています。
女性へのプレゼントには、エステやアフタヌーンティーを、
男性にはオーダーメイドのシャツや体を動かすきっかけを。
贈る相手の喜びそうな体験ギフトを探してみてください。
クリスマスプレゼントや母の日などの季節のお祝いだけでなく、
誕生日プレゼントや結婚式の引き出物・内祝いにも選ばれています。
大切な人へ、新しいことに挑戦するきっかけを、
パートナーとお出かけするきっかけを、贈りませんか?
→https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=35UAXM+EL4CC2+45RE+5YZ77
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★☆★☆━

思い出から21:京都市伏見区

私の父親の郷は伏見区上鳥羽です。
こどもの頃、広い畑や庭があり虫とりした田舎ですが、今は国道沿いもぎっしり店、狭い道にも入っても住宅街です。
何の縁か今そちらの区で仕事をしています。
伏見はかつて伏見市であり京の都とは少し離れた別の街だったのです。
学生時代からの友達も多く、酒どころで最近もおしゃれな飲み屋も多いです。
大手筋商店街は賑やかで充実じた商店街です。父も三条の商店街でしたが大手筋にはなかなか勝てないと言ってました。都市銀行も構え、ステータスの高い商店街です。伏見は東に行くほど高くなり、近鉄や京阪の駅から大手筋は下りになるので見通しがよくすごくが多く見えます。
伏見稲荷はいまやインバウンド占拠され、人が多すぎます。

リタイアして雇用延長せず別の仕事を探しました。これが結構大変なものです。こういうブログなどのモノ書きだけでとも思いましたが、外に出て働くことはリズムとしていいことです。充実ともいえるし、また一からの多くの苦労、出会いも屈辱もいろいろあります。それが人生、再生なのかとも思います。
またウダウダ言いながらも頑張ればいいことがある。

ティーバッグで想いを伝えるメッセージギフト専用オンラインショップ